「 みたか太陽系ウォーク2021」スタンプラリーは、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、
年内の開催を見送り、年度内の開催を検討しています。

13億分の1の太陽系を歩いて、
宇宙を実感しよう!

「みたか太陽系ウォーク」とは?
概要はコチラ

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天文★科学情報スペースでの企画展示

「クイズで学ぶ太陽系の旅―太陽系ウォークはとまらない!」

会期:10月22日㈮ ~ 11月28日㈰ 11:00~18:30 (月・火、祝日休館)

「みたか太陽系ウォーク2021」は、年内の開催が見送りになりましたが、昨年につづき「太陽系ウォークはとまらない!」展を開催します。
展示の特集は「太陽系と木星」です。模型やパネルを使ってわかりやすく説明します。
クイズを手に展示を回り、楽しく太陽系について学んでみませんか。
クイズに答えると来年のカレンダーがもらえるよ!

太陽系サポーターの活躍により実施

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みたか太陽系ウォーク関連講座

「太陽系ウォークはとまらない!―太陽系サポーターとめぐる太陽系と三鷹の旅」【教室・オンライン同時開催】

日時:11月13日㈯15:00~17:00
会場:三鷹ネットワーク大学 またはオンライン(Zoom)
講師:縣秀彦(国立天文台天文情報センター普及室長・准教授)
   太陽系サポーター

太陽系ってどれくらい広いの? 天文台のあるまち三鷹を歩いて、その大きさを実感してみませんか。今年のテーマ天体は“木星”です。太陽系ウォーク実行委員長の縣先生と太陽系サポーターによる、太陽系と三鷹の旅をご紹介します。
講座の詳細はコチラからご覧ください。

太陽系サポーター・三鷹ネットワーク大学 企画

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オリジナルポスターカレンダー2022

天文現象などが記載された人気のオリジナルポスターカレンダー(2022年版)を作成しました。
PDF版が無料でダウンロードできます。
ダウンロードはコチラ

太陽系サポーターの活躍により実施

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実感太陽系ウォーキングコース

スタンプラリーを中止した2020年秋、実感太陽系のコンセプトを確認しながらゆっくり13億分の1の天体エリアを歩いてもらおうと、3つのコースを作成しました。まちの魅力発見と健康増進につなげよう!PDF版が無料でダウンロードできます。ダウンロードはコチラ

太陽系サポーターの活躍により実施

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みたか太陽系クイズ
~クイズで太陽系の旅~

国立天文台の監修のもと、太陽系に関するクイズを作成しました。
クイズの難易度は初級編です。
コチラからご覧ください。
ぜひチャレンジしてみてください。

「民学産公」協働研究事業の一環として実施

  • 太陽系サポーターとは、みたか太陽系ウォークの企画・運営を支援する市民ボランティアです。
  • 「民学産公」協働研究事業とは、三鷹ネットワーク大学が主催する協働研究事業です。
【参加団体】
みたか太陽系ウォーク 太陽系サポーター
【協力】
自然科学研究機構 国立天文台
縣秀彦(国立天文台准教授・教育学博士、天文情報センター普及室長)
半田利弘(鹿児島大学理学部教授・理学博士、天の川銀河研究センター長)
【事務局】
NPO法人三鷹ネットワーク大学推進機構